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2008年07月20日(日)
SA−SHEの家を建てる!
勉強会に参加されたKさんは、2年前に建て替えを決意して以来、家造りに関する本を100冊近く読み、ハウスメーカー各社のモデルハウスを訪ね歩き、迷いに迷っていたという。
「つい最近ですよ、松井さんの本に出合ったのは。2年前に読んでいたら、迷わずお願いして、今頃はこんな快適な暮らしができていたわけで、じっと我慢してくれている女房に申し訳なく思っています」と傍らの奥さんに謝られた。
「でも、迷っていたお陰でSA−SHEの家にたどりつけるわけなので」という言葉に、奥さんは大きく頷かれていた。
すでに契約しているKさんご夫妻は先週も体感に来られたが、今日は二度目の勉強会に参加された。
Kさんは、体感ハウスのリフォーム前、つまりソーラーサーキットの時代に契約された。マツミがSA−SHEの家を発表してからもKさんの考えは変わらなかった。
しかし体感して変わったという。以前と比べて、空気の質感が良くなったのを実感したからだそうだ。
今日は満席の状態で2時間半ほどを過ごし、さらにその感じを強められたようだ。
「ぜひ、我家も新換気システムを入れたSA−SHEの家にしてください。何が何でも住みたくなりました。今日で、間違いなく良いことを納得しました」とご夫妻はシャフトに触れながらおっしゃった。
「私たちは、これに“潜水艦”というニックネームをつけましたよ」と、奥さんが子どものように目を輝かせていた。
「空気がきれい!」
という皆さんの声に、私は、日に日に自信を深めている。
明日も予約が5組入っている。
今日ご契約をいただいたOさんは、1年前に奥さんが〔「いい家」が欲しい。〕を読んで、ご主人にも読むことを勧めたそうだ。
「どこがいいのか、いろいろと迷っていたのですが本を読んでしまったら、もう他に頼むことはできませんでした。女房も、子どもたちも呼吸器系が弱いので、SA−SHEの家に一日も早く引っ越したいです」と、ご主人は言われた。
カテゴリー: 投稿者 :松井









