マツミハウジングは東京・神奈川・埼玉で
住み心地のいい家 「涼温な家」を建てています。 「涼温な家」マツミハウジング

涼温な家 住み心地体感ハウス

松井修三の
思ったこと、感じたこと

毎日気分がウキウキ!

投稿日:2015年3月4日

「主人は、松井さんの大ファンなのです。14年前に長男の家を建てていただいたのですが、いつかは自分の家もと願っていました。

今住んでいるマンションは、立地条件が申し分なく、眺望がすばらしく、商店や医院も近くに揃っていて、私は大変満足しています。

でも主人は、進化したマツミの家に住んでみたいとあまりに熱心に言うものですから、主人の夢にお付き合いさせてもらう決心をしました」

Sさんは、奥さんの話に頷きつつ、

「81歳ですからね、何年住めるかわかりませんが、この年で最高の家づくりにチャレンジしようと決心した時から、毎日気分がウキウキです。幸せだなーという思いでいっぱいです。

子供たちに、お金で遺すよりも、住み心地の良い家を遺したいです。

住み心地という最高の価値をです」と、契約が終わって力強く言われた。

  • 松井 修三プロフィール
  • 1939年神奈川県厚木市に生まれる。
  • 1961年中央大学法律学科卒。
  • 1972年マツミハウジング株式会社創業。
  • 「住いとは幸せの器である。住む人の幸せを心から願える者でなければ住い造りに携わってはならない」という信条のもとに、木造軸組による注文住宅造りに専念。
  • 2000年1月28日、朝日新聞「天声人語」に外断熱しかやらない工務店主として取り上げられた。
  • 現在マツミハウジング(株)相談役
    「いい家」をつくる会代表
  • 著書新「いい家」が欲しい。
    (創英社/三省堂書店)
    「涼温な家」
    (創英社/三省堂書店)

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