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2007年02月11日(日)
トルコ談義

Tさんがトルコから帰ってきた。
奥さんの両親と住む家は、1カ月前に完成しすでに生活が始まっている。
両親と話しているところに、夫妻が2階から下りてきた。
二人とも素足。ご主人は半袖のシャツ。お父さんも半袖。
ご主人は、トルコで仕事をされている。
イスタンブールのボスポラス海峡に架かる大橋は、アジアとヨーロッパをつなぐ世界でも最大級の吊橋だそうだ。
その吊橋の耐震補強工事に携わっているとのこと。
私は今年の海外旅行の候補地の一つにトルコを考えていたので、夫妻が代わる代わる話してくれるトルコ談義に惹き込まれた。
特に、トルコ人がお尻を清潔に保つために努力する国民であるという話は盛り上がった。涙が出るほど笑ってしまったのだが、私も人一倍努力することを心がけているだけに、話を聞いただけでもトルコファンになってしまった。
ではいったい、その努力とはどんなことなのか?
8月の末ごろには実地検証の報告を書きたいと思う。
カテゴリー: 投稿者 :松井









