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お客様の住み心地感想
お客様の住み心地感想
  • 「いい家」が欲しい。 新「いい家」が
    欲しい。
    著者 松井 修三
    第3刷発売!
    平成28年5月26日発行
  • 涼温な家 涼温な家 著者 松井 修三
    第4刷
    平成27年11月30日発行
  • さらに「いい家」を求めて さらに
    「いい家」を求めて
    著者 久保田 紀子
    改訂5版 第2刷
    平成26年9月29日発行
  • だから「いい家」を建てる。 だから
    「いい家」を建てる。
    著者 松井 祐三
    第2刷
    平成28年5月16日発行

涼温な家
松井修三

ルームエアコンによる「冷暖の時代」は終わった。「いい家」が欲しい。の著者が薦める「涼温」・健康な家づくりとは?!太陽光発電・自然素材・風の抜ける家に住んで「太陽光 貯まった金は 医療費へ」となったのでは、何にもならない。それらよりも大切なことは、健康寿命を延ばすことだ。「涼温な家」は、脳を活性化し、健康維持・増進に役立つ。


だから「いい家」を建てる。
松井祐三

PM2.5をはじめ、黄砂などの越境大気汚染、カビや花粉、「環八雲」の原因となる排ガス、続発する異常気象などを考えると、これからの家に求められるのは、シェルターとしての機能である。となれば、セントラルな第一種全熱交換型換気は必須だ。逆転の発想による「涼温換気」に、1台のCDエアコンを組み合わせる「涼温な家」は、換気及び全館空調の見直しを迫る。住み心地がいいのは、「涼温」なだけではなく、空気がきれいで気持ちいいからだ。しかも、省エネでエコな家なのである。


さらに「いい家」を求めて
久保田紀子

想像できますか?
家中が こんなにも暖かく
こんなにも涼しいことを
「これっ、たった1台のエアコンですよ!」

冬。外気温が2度の朝。
私は薄いパジャマで洗面所に立つ。
半袖のシャツに着替えて、朝食の支度をする。
娘が短パンで二階から下りてくる。
息子も半袖だ。
この家には、冬が見当たらない。

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SA-SHEの家

「いい家」をつくる会

〔「いい家」が欲しい。〕という本を読んで「本の精神に則った家づくりをしたい」と名乗りを上げた造り手たちがインターネット上に「いい家」をつくる会を結成し各地で「いい家」づくりを実践しています。


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松井修三の思ったこと、感じたこと

「しらべの蔵」
(2016年12月3日)
調布市K邸の敷地内に建つ土蔵は、いまから90年前の大正15年に建てられたそうだ。 「しらべの蔵」と名付けられ、30席の音楽堂としてオープンした。 そこには、木地仕上げのうっとりするほど艶やかでセクシーなピアノが置かれていた。世界三大ピアノの一つとさ...
換気貯金箱
(2016年11月30日)
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「2泊3日で京都の紅葉を見てきたのですが、ショックを受けたものですから、お電話させてもらいました」 こんな出だしの電話には、思わず身構えてしまうものだ。 「どうかなさいましたか?」 「はい、二つあります。 一つは、『ただいま』って玄関に入ったら...

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東京で建てる本物の自然素材の家

東京で建てる
本物の自然素材の家

多雨で多湿の日本の家づくりには、日本の気候風土で育った国産材を使うのが理にかなっています。「マツミの家」では、構造の要となる土台や柱にはヒノキを、横架材には耐震性に優れたマツの構造用集成材、耐震補強TIP構法にも国産のヒノキやスギを使います。そうしてできあがる家は「自然素材の家」と呼ぶにふさわしい、住み心地のいい木の家となります。

国産の自然素材をたっぷり
使い、癒される家づくり。

空気がきれいな「マツミの地下室」

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