お客様の住み心地感想

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  • 友人たちが驚き、ほめてくれる素敵な家になりました! 更新日:2017.2.27 友人たちが驚き、
    ほめてくれる
    素敵な家になりました!
  • 「涼温な家」に出合えたご縁に感謝!!です。 更新日:2017.2.2 「涼温な家」に出合えた
    ご縁に感謝!!です。
  • 一万冊以上収納できる電動式可動本棚のある「涼温な家」。 更新日:2017.1.24 一万冊以上収納できる
    電動式可動本棚のある
    「涼温な家」。

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知って必ず得する家づくりのノウハウの数々。
「いい家三部作」の3人の著者が、
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住み心地体感ハウスのご案内

涼温な家
「涼温な家」の心地よさをぜひ一度ご体感ください。

住み心地体感ハウス 住み心地体感ハウス

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松井修三の
思ったこと、感じたこと

ゼロエネハウスは「いい家」か?
(2017年3月25日)
堺屋太一さんが、文芸春秋4月号に「『平成三十年』は官僚がダメにした」という一文を寄せられている。20年前に書いた警世の書「平成三十年」が現実のものになろうとしていると。 いまの日本、特に若者は、「欲なし、夢なし、やる気なし」の“3Yなし”状態に陥って...
「人生を変えてくれたペンギン」
(2017年3月18日)
「人生を変えてくれたペンギン」トム・ミッチェル作/矢沢聖子訳(ハバーコリンズ・ジャパン)を読んだ。 著者とマゼランペンギンとの出会いはこうだ。 「私は足早に歩き続けた。死んだペンギンを直視するのが怖かった。そのとき、目の隅に何か動くものが見えた。泡...
それしか道はない
(2017年3月3日)
      (目黒/壽福寺) 大田区西蒲田の現場を電車で見に行った。 蒲田の駅近くに、この日、新聞に一面広告を打っていた大手ハウスメーカーの現場があった。広い道路に面した一等地である。 基礎がほとんど出来上がった状態なのだが、どうにも気になること...
長く生きる時代の家づくり
(2017年2月23日)
2014年の世界保健統計によれば、女性の平均寿命87歳は世界一だそうだ。男性80歳は第5位。 高齢者になると、自分はいったいあと何年生きられるのだろうか、「生きる」ではなく「生きられる」かを心配する人は多い。 この問いに、「LIFE SHIFT100年...
屋根の上に載せた厄介な設備?
(2017年2月11日)
「半永久的に電気を供給する乾電池ができたら」 日経BP社クリーンテック研究所が、こんなテーマのセミナーを開くという。 このように問いかけている。 「もし、【常温核融合】(室温で、水素原子の核融合反応が起きる)が実現したら、 エネルギーの仕組みは...

社長松井祐三のツイッター

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採用情報

本の紹介

  • 「いい家」が欲しい。 新「いい家」が欲しい。著者 松井 修三第4刷発売!平成29年1月27日発行
  • 涼温な家 涼温な家著者 松井 修三第5刷平成29年1月18日発行
  • さらに「いい家」を求めて さらに
    「いい家」を求めて
    著者 久保田 紀子改訂5版 第2刷平成26年9月29日発行
  • だから「いい家」を建てる。 だから
    「いい家」を建てる。
    著者 松井 祐三第2刷平成28年5月16日発行
涼温な家
松井修三

ルームエアコンによる「冷暖の時代」は終わった。「いい家」が欲しい。の著者が薦める「涼温」・健康な家づくりとは?!太陽光発電・自然素材・風の抜ける家に住んで「太陽光 貯まった金は 医療費へ」となったのでは、何にもならない。それらよりも大切なことは、健康寿命を延ばすことだ。「涼温な家」は、脳を活性化し、健康維持・増進に役立つ。

さらに「いい家」を求めて
久保田紀子

想像できますか?
家中が こんなにも暖かく
こんなにも涼しいことを
「これっ、たった1台のエアコンですよ!」

冬。外気温が2度の朝。
私は薄いパジャマで洗面所に立つ。
半袖のシャツに着替えて、朝食の支度をする。
娘が短パンで二階から下りてくる。
息子も半袖だ。
この家には、冬が見当たらない。

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仕事から帰って玄関を入ると、暖かさが優しくハグしてくれる。
疲れが全身から溶けていく。
空気が気持ちいい。
「ああ、いい家だなー」と、思わず深呼吸をする。

梅雨。今日も雨。
室内干しの洗濯物がもう乾いている。
この家で、カビの臭いを嗅いだことがない。
いつも空気はさわやかだ。
この家には、梅雨という季節がない。

夏。外気温が30度、湿度85%の夜。
涼しさがさらさらと肌を撫でる。
この家には熱帯夜がない。
眠られない夜がない。
犬が舌でハアハアと体温調節をしない。
なんと幸せそうな寝顔なのだろう。
見つめているだけで癒される。
たった1台のエアコンが、冬を楽しみ、夏に癒される家にしてくれた。

だから「いい家」を建てる。
松井祐三

PM2.5をはじめ、黄砂などの越境大気汚染、カビや花粉、「環八雲」の原因となる排ガス、続発する異常気象などを考えると、これからの家に求められるのは、シェルターとしての機能である。となれば、セントラルな第一種全熱交換型換気は必須だ。逆転の発想による「涼温換気」に、1台のCDエアコンを組み合わせる「涼温な家」は、換気及び全館空調の見直しを迫る。住み心地がいいのは、「涼温」なだけではなく、空気がきれいで気持ちいいからだ。しかも、省エネでエコな家なのである。

施工例ご紹介

マツミの得意とする家つくり

空気がきれいな「マツミの地下室」空気がきれいな
「マツミの地下室」

「マツミの地下室」は、従来の地下室にありがちな暗いイメージを払拭し、居住空間としての活用を可能とし、地上階以上の快適さを実現してます。特にご高齢の方々には、静かな上に空気がきれいで、住み心地がいいということで大変ご好評頂いております。限られた敷地を最大限に活かし、豊かで独創的な空間を「マツミの地下室」は実現いたします。

東京・横浜で建てる
住み心地のいい地下室

地震に強い「マツミの家」地震に強い
「マツミの家」

地震大国日本において長く安心して暮らすためには想定以上の地震に対する強度を持つことが望ましいとマツミは考えます。
現在の建築基準法の基準である大地震の1.5倍の地震力に耐える強度で住宅性能表示制度の最高ランク耐震等級3の性能を持つ家つくりを「マツミの家」は標準仕様としています。

美しくて人にやさしい
国産材でつくる最強の家。

火災に強い「マツミの家」60分耐火構造
火災に強い
「マツミの家」

阪神淡路大震災や東日本大震災以降、住宅の耐震性を重視する傾向が強くなっていますが、地震同様に注意しなければいけないのが火災です。安心して暮らすためには火災にも強い家つくりが必要となります。「マツミの家」は60分耐火(1時間耐火)にも対応する家つくりで、万一の火災時にも大切な家族を守ります。
60分耐火(1時間耐火)構造とは?

木造で最高ランクの
火災に強い家。

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