お客様の住み心地感想

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  • 熱帯夜に寝苦しいなんてことはもうありません! 更新日:2017.9.19 熱帯夜に寝苦しいなんてことは
    もうありません!
  • 「いい家」つくりにかけるマツミさんの「心意気」に惚れこみました! 更新日:2017.8.30 「いい家」つくりにかける
    マツミさんの「心意気」に
    惚れこみました!
  • この家ならいつまでも幸せが続きます! 更新日:2017.8.9 この家ならいつまでも
    幸せが続きます!

勉強会のご案内

知って必ず得する家づくりのノウハウの数々。
「いい家三部作」の3人の著者が、
豊富な体験をもとに
大胆率直に語る家づくりの真実。
住宅展示場では、
絶対に聞くことが出来ません。

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住み心地体感ハウスのご案内

涼温な家
「涼温な家」の心地よさをぜひ一度ご体感ください。

住み心地体感ハウス 住み心地体感ハウス

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松井修三の
思ったこと、感じたこと

AI、IOTの時代
(2017年9月13日)
友人とファミリーレストランで昼食をした。 メニューを見て彼は驚きの声を発した。 「このレストランは品数が多いですね!寿司からトンカツ、そばにうどん、うなぎに天ぷら、いったい何種類あるのですかね。 これでは、迷ってしまいますなー。松井さんは何に決めまし...
「マイホーム価値革命」
(2017年8月30日)
過日、勉強会が終わってからの個別相談に私を指名された方がいた。 60代後半と思われるご主人に促されて、奥さんがバッグの中から取り出した本が、牧野知弘著「マイホーム価値革命」(NHK出版新書)だった。 副題に「2022年、不動産の常識が変わる」とあり、帯...
「外断熱」という選択しかありえない。
(2017年8月21日)
家の寿命を縮める3大要因は、雨漏り・結露・シロアリ。 とくに内部結露の怖さを知ったら、外断熱という選択しかありえない。 家づくりは、家の寿命だけでなく健康寿命を延ばすための投資である。 それには、生活不活発病にならないようにすること。 ...
さらに「いい家」を求めて
(2017年8月5日)
「今年の暑さは、後どのくらい続くのだろうか? もう体がもたない・・・」 こんな悲鳴がよく聞かれる。 一方、「涼温な家」からは「涼しいです!」「快適です」「建てて良かった!」と、毎日のように感動の声が聞こえてくる。 昨年お引き渡しした同年齢の...
外断熱と火事 その2
(2017年7月24日)
その後にも、「いい家」をつくる会の会員が建てた家の隣家が全焼したケースが2件あります。いずれもポリスチレン断熱材には、炎や熱による変形・損傷はなかったことが検証の結果判明しています。 会のセミナーの席で、スクリーンに大写しされた現場の状況報告の最...

社長松井祐三のツイッター

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お知らせ

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採用情報

本の紹介

  • 「いい家」が欲しい。 新「いい家」が欲しい。著者 松井 修三第6刷発売!平成29年9月1日発行
  • 涼温な家 涼温な家著者 松井 修三第5刷平成29年1月18日発行
  • さらに「いい家」を求めて さらに
    「いい家」を求めて
    著者 久保田 紀子改訂5版 第2刷平成26年9月29日発行
  • だから「いい家」を建てる。 だから
    「いい家」を建てる。
    著者 松井 祐三第2刷平成28年5月16日発行
涼温な家
松井修三

ルームエアコンによる「冷暖の時代」は終わった。「いい家」が欲しい。の著者が薦める「涼温」・健康な家づくりとは?!太陽光発電・自然素材・風の抜ける家に住んで「太陽光 貯まった金は 医療費へ」となったのでは、何にもならない。それらよりも大切なことは、健康寿命を延ばすことだ。「涼温な家」は、脳を活性化し、健康維持・増進に役立つ。

さらに「いい家」を求めて
久保田紀子

想像できますか?
家中が こんなにも暖かく
こんなにも涼しいことを
「これっ、たった1台のエアコンですよ!」

冬。外気温が2度の朝。
私は薄いパジャマで洗面所に立つ。
半袖のシャツに着替えて、朝食の支度をする。
娘が短パンで二階から下りてくる。
息子も半袖だ。
この家には、冬が見当たらない。

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仕事から帰って玄関を入ると、暖かさが優しくハグしてくれる。
疲れが全身から溶けていく。
空気が気持ちいい。
「ああ、いい家だなー」と、思わず深呼吸をする。

梅雨。今日も雨。
室内干しの洗濯物がもう乾いている。
この家で、カビの臭いを嗅いだことがない。
いつも空気はさわやかだ。
この家には、梅雨という季節がない。

夏。外気温が30度、湿度85%の夜。
涼しさがさらさらと肌を撫でる。
この家には熱帯夜がない。
眠られない夜がない。
犬が舌でハアハアと体温調節をしない。
なんと幸せそうな寝顔なのだろう。
見つめているだけで癒される。
たった1台のエアコンが、冬を楽しみ、夏に癒される家にしてくれた。

だから「いい家」を建てる。
松井祐三

PM2.5をはじめ、黄砂などの越境大気汚染、カビや花粉、「環八雲」の原因となる排ガス、続発する異常気象などを考えると、これからの家に求められるのは、シェルターとしての機能である。となれば、セントラルな第一種全熱交換型換気は必須だ。逆転の発想による「涼温換気」に、1台のCDエアコンを組み合わせる「涼温な家」は、換気及び全館空調の見直しを迫る。住み心地がいいのは、「涼温」なだけではなく、空気がきれいで気持ちいいからだ。しかも、省エネでエコな家なのである。

施工例ご紹介

マツミの得意とする家つくり

空気が気持ちいい「マツミの地下室」空気が気持ちいい
「マツミの地下室」

「マツミの地下室」は、地下室にありがちな暗い・かび臭いというイメージを払拭し、地上階に優るとも劣らない快適な居住空間を実現しています。 お客様は、シアタールーム・音楽室・バスシャワー室付きのトレーニングルーム・寝室・書斎などにして地下室ライフを楽しまれますが、プロのピアニストの方がレッスン室とし、学者さんは書斎兼書庫として利用されてもいます。 限られた敷地を最有効活用して、「涼温な家」の住む楽しみを満喫してください。 いつでも、東京小平の体感ハウスで、存分に空気感を体感できます。

四季折々、東京小平体感ハウスで
「マツミの地下室」を体感できます。

地震に強い「マツミの家」東京で建てる本物の
自然素材の「マツミの家」

多雨で多湿の日本の家づくりには、日本の気候風土で育った国産材を使うのが理にかなっています。 「マツミの家」では、構造の要となる土台や柱にはヒノキを、横架材には耐震性に優れたマツの構造用集成材、 耐震補強TIP構法にも国産のヒノキやスギを使います。そうしてできあがる家は「自然素材の家」と呼ぶにふさわしい、 住み心地のいい木の家となります。

国産材をたっぷり使って建てる
本物の自然素材の家とは?

マツミの感動リフォームは専用サイトをご覧ください。

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