マツミハウジング 住み心地のいい家 
「涼温な家」 空気が気持ちいい地下室 東京 神奈川 埼玉 「涼温な家」マツミハウジング

お客様の住み心地感想

東京多摩地区のお客様

家づくりに感動した娘が
マツミハウジングの社員となりました。

眠るのも、トイレや
お風呂に入るのも
全てが楽しみな家です。

東京都 東久留米市/M様邸
平成21年築
2階建(延床59坪)

住まわれて1年ですが、
住み心地はいかがですか?

“最高!”に尽きます。

旧家は、あっちこっちが隙間だらけ、窓を閉めても隙間風も土埃も入ってくるわけで、冬は寒くて毛布に厚い布団を重ねて寝ていました。

新居では布団は薄くて済むし、毛布はまったく使わなくなりました。布団を干さなくても、いつもサラッとしていて気持ちが良いのには驚いています。

腰痛が悩みだった母が、痛みが和らぎ楽になったと喜んでいます。この家は、旧家とは比べようもない別世界ですから、最初はさぞかし戸惑うことだろうと心配しました。それが最初の夜から、家族みんなが「なんでこんなによく眠れるのだろうか?」と不思議がるほどぐっすりと眠れます。眠るのも、トイレに行くのも、お風呂に入るのもすべてが楽しみな家です。

母が、「この家でなら100歳まで生きちゃいそう」と言って笑っています。

電動シャッターは便利です。旧家では雨戸の開け閉めが大変でした。それが、タイマーで開け閉めできるのですから。防犯性が高いのもありがたいことです。

洗濯物が室内干しできるのもありがたいですね。帰りが遅くなったり、雨が降ったときにいつも洗濯物が心配だったのですが、その悩みからも開放されました。色あせしないし、埃で汚れたりもしないし、冬でも洗濯物が冷え冷えしません。

家の中の空気が気持ちよいのには、訪ねてくる人がみんなびっくりされますね。窓が閉まっているのに、開けている以上に気持ちがよいのですから。

光熱費がとても安上がりになりましたよ。

家づくりのきっかけは
どんな感じだったでしょうか?

寒い家、温度差のある家は危険だと知っていたのですが、知り合いのお年寄りが倒れられ、これ以上我慢して暮らすのは止めようということになりました。そこで、地元の大工さんに、温度差のない暖かな家を建てて欲しいってお願いしたら、自信がないと言われましてね。

それで主人が本屋さんに行き、見つけてきたのが〔「いい家」が欲しい。〕でした。さっそく勉強会に行きました。春先だったのですが寒い日で、体感ハウスに入った時、「ウワーッ、暖かい」と思わず叫んでしまったほどすごく気持ちが良かったです。

勉強会が終わっときには、私たちの気持ちはマツミさんに建ててもらおうと決まっていました。

収納たっぷりでとても使いやすい家になりました。
住み心地のいい家で家族みんなが喜んでいます。
空気が気持ちいい!この家でなら、100歳まで生きちゃいそう。

以前の家と比べて
光熱費などはいかがですか?

主人と息子はエアコンの冷房が好きで、自分の部屋をガンガンに冷やして使います。小屋裏エアコンを使っても電気代が月2万5千円前後です。エアコンを使わない季節は1万6千円ぐらい。以前の家は月4万円プラスガス代、それとお風呂の薪代。原始人みたいなことをやってました。それでも夏は暑苦しかったですし、冬はこたつで丸まっていました。

先だって、子供たちが小学生のときにお世話になった先生とばったり出会った時の話ですけど、先生も16年前にマツミの家を建てられたと言われるのです。

建てるときは、住宅展示場に何度も行かれたり、いろいろ調べられてマツミさんに頼まれたそうです。

先生も、住み心地が良い上に光熱費が安上がりだと喜ばれていました。

蓄熱式暖房器は本当に心地いい暖かさですね。

有加里さんは
マツミハウジングで働きたいと、
いつ頃から思うようになりましたか?

母が長年看護師をしていますので、私も人のために役立つ仕事に携わりたいと思っていました。私が大好きなおばあちゃんも、人のために尽くすことが大好きな人です。

具体的に建て替えの話が始まってから気付いたのですが、家づくりという仕事は、お客様のご家族全員と深く関わることが出来て、建てた後も一生関わっていけるということを知り、素晴らしいなーと思ったんです。

新築工事が始まってからは、大工さんをはじめ大勢の職人さんが一所懸命に働く姿を目の当たりにして感動の連続でした。

大工さん、職人さん、監督さんのみなさんがとても生き生きとしていて、礼儀も正しく、かっこ良くて現場を見るのが楽しくてなりませんでした。家がどんどん建っていく喜びって本当に感動です。お客様にこんなに喜んでいただける仕事に携われたらさぞ幸せだろうと、毎日思っていました。

念願が叶ってマツミハウジングに入社させていただいて、今は建ててもらう立場から建てる立場になりました。昼間は、マツミの家造りに携わり、家に帰るとマツミの家が待っていて一日の疲れを吹き飛ばしてくれます。

こんなに恵まれた環境にいるのですから、一日も早く一人前になって、お客様の心が分かる現場監督として活躍したいです。

マツミの家に住んでいるから、お客様の家を自分の家のことのように実感できるんです。

取材協力どうもありがとうございました。

マツミの家をぜひご体感ください。

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