マツミハウジング 住み心地のいい家 
「涼温な家」 空気が気持ちいい地下室 東京 神奈川 埼玉 「涼温な家」マツミハウジング

お客様の住み心地感想

東京多摩地区のお客様

妻と子供たちのために
建てる家はこの家しかない!

家族みんなが
健康に暮らせるよう
願った住まい。

東京都 狛江市/N様邸
平成25年築
2階建(延床24坪)

マツミハウジングを選んだ理由を
お聞かせください。

以前住んでいたところは産業道路に近いため大気汚染が気になっていたところ案の定、3才と1才の子供たちが喘息気味になってしまいました。さらに妻のお腹の中に3人目の赤ちゃんも宿っていました。

そこで空気がきれいそうな環境の土地を手に入れ、どのような家を建てようかと悩んでいた時に<だから『いい家』を建てる。>の本と出合い、機械換気の大切さを学びました。

勉強会に参加し、妻と子供たちのために建てる家はこれしかないと「涼温換気の家」を選択しました。

とても気に入った我が家になりました。

お住まいになられていかがですか?

空気がサラサラしていて気持ちが良いです。

それに夏も冬も快適ですね。夏はエアコンの温度をあまり下げずに、扇風機と併用して使っています。湿気が少ない家なので、無理にエアコンを付けなくても、気持ちよく快適に過ごせました。タイマー運転や弱運転も効率良く使っています。電気代も安くて助かりますね。

たまに遊びにくる私の母や、妻の友人も「この家は暖かいね」と言ってくれます。

外のホコリも入りませんし、家の中はいつもきれいですよ。

しっかりした構造体は本当に安心できますね。

工事中のエピソードをお聞かせください。

上棟式のことは良く覚えています。とてもしっかりとした構造と木のいい匂いが印象的です。テキパキと作業をしてくれた大工さんや職人さんにも感謝しています。

マツミハウジング 松井修三のブログより
2013年4月6日(土)
「大工さんになる夢」

一昨日は、東京都狛江市でN邸の上棟が無事行われた。

二人のお子さんの手をつないだ奥さんのお腹の中には、来月出産予定の赤ちゃんがいる。同居されているNさんのご両親も参加され、思い出深い上棟式となった。

 

Nさんはこんな話をされた。

「私が中学生の頃、わが家では増築が行われました。そのときの大工さんの働く姿がかっこよくて、学校から帰ってきて眺めるのがとても楽しみでした。

私も大工さんになろうと本気で考えたのですが、いまは大手ゼネコンで働いています。木造は分からないのでマツミさんにすべてお願いしているのですが、私の夢を棟梁の西村さんに代わって叶えていただけたらとてもうれしいです。どうぞよろしくお願いいたします」。

 

短い話だが、参加者全員の心にしみた。

精一杯、ご期待にお応えしよう。

細かいところまで気配りされた家づくりに感謝です!

完成した家のご感想をお聞かせください。

細かいところまで気を配って建てていただいてありがたいです。コーナーにアールがついていたり、収納の棚も1枚1枚が細かく調整できるように作っていただきました。

間取りも2階に水廻りを配置したのは正解でした。洗濯から物干までとても楽に行なえます。外観も正面にタイルを張ったのがいいアクセントになっています。

小屋裏収納も良いですよ。いろいろなものがたくさん入りますし、荷物の出し入れも苦にはなりません。夏も冬も快適なので、置いてある荷物が傷みません。

マツミさんの家は本当にどこでも快適ですね。住み心地もよくて、小さいながらも気に入っている我が家です。

担当設計士よりひとこと

ご家族が5人に増えていっそう賑やかになりましたね。お子様が一緒に参加した打合せ期間も賑やかで楽しかったですね。

お子様の成長に合わせて、簡単なリフォームで部屋数を変えられる設計になっています。

これからも続く家づくりをしっかりとお手伝いさせていただきます。また、冬になりましたらお伺いをし、暮らしの様子をお聞きしたいと思います。どうぞ引き続きよろしくお願いします。

 

担当設計士 三沢

この家で子供たちが元気に育ってほしい!
マツミハウジング 松井修三のブログより
2013年7月12日(金)
「うわーっ、涼しい!涼温換気の家」
久保田紀子

本日、東京都狛江市でN邸のお引き渡しが行われた。

ご主人は海外出張中のため、奥さんが生後2か月の赤ちゃんを抱っこしてやって来られた。

最初に家の外側をご覧になられて、エアコンの屋外機がたった1台しかないことに驚かれた。

「普通は4から5台は置いてありますよね」

奥さんは、これで本当に涼しくなるのだろうかと心配になられた様子だった。

玄関を入ると、

「うわーっ、涼しい!」

奥さんは、「涼温換気」の快適さを実感して歓声を上げられた。

「たった1台のエアコンで、こんなに涼しくなるんですね」

お引き渡しの書類説明をする間、赤ちゃんは気持ちよさそうに眠っていた。

近くに住まわれている、ご両親がやってこられ、「この家は魔法のような家だね。この暑い盛りに、部屋にエアコンがないなんてとても信じられない。息子は、建築関係の仕事をしているからこんな家を手に入れることができたのだろうね」と、しきりに感心されていた。

 

近所には、新築したばかりの家が数軒建っている。どの家も窓をあけたままであった。

外気温36度、湿度75%のうだるような暑さを思うと、窓を開けないで快適さが得られる「涼温換気の家」のすばらしさがよくわかった。

Nさんには、5歳になる長男をはじめとして3人のお子さんがいらっしゃる。子育て真っ盛りの奥さんにとって、この家は何にも増して励ましになることだろう。

私が子育てをしていた家では、夏には長男がひどいあせもで、冬には長女がしもやけで、さらに喘息やアトピーでさんざん悩まされたものだった。主婦にとって、住み心地が良いと言うことほどうれしいことはない。

「涼温換気の家」36棟目のお引き渡しに立ち会い、「住まいとは幸せの器である」というマツミの家づくりの進化の正しさをつくづく実感した。

取材協力どうもありがとうございました。

マツミの家をぜひご体感ください。

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