マツミハウジング 住み心地のいい家 
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お客様の住み心地感想

神奈川のお客様

中古住宅を購入して
空気のきれいな「涼温な家」にリフォーム!

終の棲家は
空気のきれいな家に
したかった!

神奈川県 横浜市/U様邸
平成25年築
2階建(延床30坪)

マツミとの出会いの経緯は
いかがだったでしょうか?

新居に住み始めて2ヶ月が経ちましたが、住み心地にとっても満足しています。

札幌に住んで43年。東京生れで90歳に近い母との二人暮らし、北国での冬の生活はとても厳しく、終の棲家は故郷に得たいといつも考えていました。その願いがようやく叶って、弟の会社のすぐ近くに中古住宅を手に入れることが出来ました。そこでリフォームをしてくださるところを探すことになりました。

 

私は、札幌で30数年健康にかかわる仕事に従事してきました。食生活の改善、身体の鍛え方などは日頃から実践してきていましたが、あと一つ大いに気になっていたのは毎日吸う空気の問題だったのです。終の棲家は、空気のきれいな家にしたいというのが最大の望みでした。

これはと思う工務店に相談すると、首をひねるばかり。大手ハウスメーカーでは、新築ならともかく、リフォームで換気をとやかく言う客はいませんよと軽く扱われる始末で、どうしたらよいものか悩んでいました。

 

5月、思いあぐねていた時に、日経新聞の広告に久保田さんの著書<さらに「いい家」を求めて>が載っていました。今思い返しても不思議としか言いようのない力に導かれてご本を購入しました。読み終わって、いや読んでいる途中にも強い衝撃が走り、「いい家三部作」を一気読みしたのです。

勉強会に参加し、説明を受け体感してみて、その場でこれしかないと決断したのでした。

さらに「いい家」を求めてとの出合いは衝撃的でした。
中古住宅の解体作業風景
外断熱改修工事風景
90歳近い母もこの家に住んでからお肌が若返ったようです!

住み心地はいかがですか?

嬉しかったことは引っ越して3日目に気付いたのですが、化粧ののりぐあいがとてもよくなり、ハンドクリ-ムの使用頻度が明らかに少なくなったことです。最近では、風呂上がりの肌の湯のはじき方が、若返ったかのようになってきています。


アレルギ-がひどい姪が泊りに来て言うには、いつも気の毒なほどグシュグシュしている鼻水が夜中にほとんど出なかったそうです。喘息の持病がある友人が泊まった時も、いつもの発作が出ずに呼吸がとても楽だったとのこと。

そして、私のことですが、ドライアイでちょくちょく目が真っ赤になるのに、この家に住むようになってからほとんどならなくなりました。

空気がきれいだといいことがいっぱい!

私は、月のうち10日は横浜のこの家、20日は札幌の家で生活をしていますが、目の赤くなる頻度が格段に違うのに驚いています。私の眼は、「空気中のゴミに反応しやすい」とお医者さんに言われてから、床を雑巾で拭くように心掛けているのですが、横浜の家と札幌の家とでは雑巾をバケツで洗った水の汚れ具合がまるで違います。横浜の家では水が汚れないのです。それを見るたびに換気の違いに驚いています。札幌の家は第3種換気ですから、直接外の空気が入ってきます。


この家の暖かさと空気のきれいさに、毎日母と一緒に「よかったね」と言い合って喜んで暮らしています。マツミの皆様との出会いに心から感謝しています。

耐震性も改善していただき、期待以上の住み心地が得られて、余生をこの家で安心して、楽しく健康で暮らしていけると思うと幸せでなりません。

本当にありがとうございました。

マツミハウジング 松井修三のブログより
2013年6月27日(木)
「涼温換気リフォーム」
久保田紀子

本日横浜店で、横浜市西区浅間町で中古住宅を購入されたUさんから、「涼温換気リフォーム」契約をいただいた。


設計担当が、既存住宅の現在の性能を説明し、外断熱改修することで断熱性能がどれぐらい上がり、耐震性能がどれぐらい増すのか、冷暖房の効率がどれぐらい良くなるのか、換気の経路をどうするのかなどを図面や計算書に基づいて丁寧に説明した。

Uさんは、「リフォームでここまで性能が上がるのなら新築することはないですね」と納得された。すると社長が、「すべてのリフォームがこうなるわけではありません。地盤、基礎、構造がしっかりした建物ですから、つまりUさんの選択が良かったからということです」と言った。

空気を大切にする家づくりでマツミさんの右に出るものはない!!
この家で暮らせることが幸せでなりません!
食と水に気を配っても空気が悪ければ何にもならないのです!

Uさんは契約後、こんな話をされた。

「私はヨガスクールを開催している関係で、『健康』について研究しています。

人が体に取り入れる『食』と『水』には人一倍関心があり、常に気を配って生徒さんたちにもいいものを勧めているのですが、最も大切なもの、つまり『空気』のことでは、いつも悩んでいました。どんなに食と水に気を配っても空気が汚染されていては、なんにもならないのですから。だから、空気を一番大切に考えるマツミさんの家づくりを知った時には、これだと直感しました。

リフォームする家には、今年89歳になる母が一緒に住みます。私は、久保田さんの本を読んでマツミさんとご縁が持てたわけですが、母の終の棲家として理想としていた家に巡り合えました。嬉しくてなりません。

前からお付き合いしていた建築業者さんに、マツミハウジングにお願いすることにしたと報告しましたら、空気を大切にする家づくりでは、あそこの右に出るものはないとたいそう褒められました」。


Uさんがお母さんの写真を見せてくださった。きれいにお化粧されていて、洋服も可愛らしい。とてもご年齢には見えない。「若かりし頃に大変苦労したようです」とのことだったが、今年89歳ということは、17歳のときに太平洋戦争が始まり、21歳のときに終戦したことになる。


Uさんは話の折々に、「母に喜んでもらいたい」と言われた。お帰りになられてから、社長をはじめみんなで、「お母さんに喜んでもらえるように、しっかりやりましょう!」と、声を掛け合った。

取材協力どうもありがとうございました。

マツミの家をぜひご体感ください。

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