マツミハウジング 住み心地のいい家 
「涼温な家」 空気が気持ちいい地下室 東京 神奈川 埼玉 「涼温な家」マツミハウジング

お客様の住み心地感想

埼玉・その他のお客様

家中が快適だから
大好きな暮らし方が楽しめます。

温度変化という
ストレスがない!
毎日楽しい「涼温な家」。

愛知県 名古屋市/H様邸
平成27年築
2階建(延床39坪)

家つくりをはじめるきっかけを
教えてください。

【ご主人様】

父が亡くなり、母の介護をするために、もっと暮らしやすい場所を探していました。

ご縁があり、この土地を購入することができました。

家をつくるのならば、まずは「住み心地のいい家」が基本であると私たち夫婦は考えていました。

「涼温な家」にたどりついた経緯を
教えてください。

【奥様】

主人が建築関係の仕事に携わっています。「素晴らしい住み心地のいい家をつくっている」と、以前よりマツミハウジングさんのことを主人から聞いていました。それならばと思い、お願いすることにしたのです。

東京と名古屋という距離がありますので、施工は「いい家をつくる会」の大竹建築さんが請け負ってくれました。

マツミさんは「素晴らしい住み心地のいい家」をつくっている!ということを主人から聞いていました。

植物がいっぱいの玄関

玄関先の緑は主人の好みなのです。
木々に迎えられ、この家に帰ってくると寒い冬の夜でも、ホッとした温もりを感じます。

秋を感じさせる飾り付けでお客様をお迎えしております。季節によってインテリアを変えるのも、家に住む楽しみのうちの一つですよね。

娘のカスタム自転車が広い土間スタイルの玄関に置いてあります。

カラフルな自転車がちょとしたアクセントになり、和モダンなスタイルに遊び心を加えています。

土間スタイルのリビング

土間スタイルの玄関とつながるリビングルーム。道路からの視線を中庭で遮りつつ、採光を取り入れる工夫がしてあります。

外断熱の家なので寒さを感じることなく冬も過ごせます。

吹き抜けの中庭

目隠しの木目調格子と吹き抜けた中庭。

視線を遮りながら、光を取り入れる工夫があります。

明るさを取り入れる吹き抜け

やっと手に入れたこの土地ですが、間口が狭く奥に長い、いわゆる「鰻の寝床」のような土地なのです。 光を入れる工夫として吹き抜けを4か所も取りました。そのおかげで家の中は明るい雰囲気に包まれています。

普通の家であれば、これだけの吹き抜けがあると上下階に温度差を感じてしまいますが、「涼温な家」であれば大丈夫です。

2階の廊下には書斎コーナーもあります。冷暖房のない廊下でも暖かいので仕事や勉強に集中できます。

遊び心のある書斎

土間スタイルの玄関には書斎があります。大人の男の書斎で楽しさと遊び心があります。

こだわりの和室

「わずかな大きさでも良いから和室が欲しい」これが要望でした。3畳ほどの大きさの和室ですが、半畳のヘリなし畳を敷きました。

檜の柱に杉板の天井材、そして塗り壁。小さくても素材にこだわった本格和室には父の仏壇があります。

機能的な工夫も随所にあります。

例えば、2WAYで使えるハミカムスクリーンは、シンプルなデザインで和モダンのこの家にとても良く合います。白乳色のブラインドでは優しい光を取りいれ、ベージュ色のブラインドでは遮光することができます。

夏の強い日差しを遮ったり、冬の夜の室温の保温にも役立ちます。

お住まいになられていかがですか?

【奥様】

はい。とても快適です。1年を「住み心地のいい空間」で過ごしています。夏も冬も、自分たちに合う温度感と空気感の中で過ごせるのはとても良いと思っています。

温度変化という生活のストレスが無くなり、毎日を楽しく快適に過ごせます。暑いとか寒いとか、結露とかカビ臭いとか、臭いが気になるといった、今まではあたり前であった家での暮らしの負の部分がなくなると、暮らしってこんなにも快適になるのだと、実感しています。

ちょっとした小物がお部屋の雰囲気をさらに楽しくさせます。
母の家にあった格子をうまく使ってインテリアの一つにしてみました。新しい家に古いものが融合され、そしてさらに新しくなっていきます。

素敵なインテリアのお家になりましたね。

【奥様】

私も主人も古いものが大好きなのです。

家全体の雰囲気は、和モダンなスタイルで基本をつくりました。あとは主人と私がそれぞれ自分たちの好きなものを配置してインテリアを楽しんでいます。

家中がどこでも快適ですから、家の中でここが嫌いとかがなくなり、家中のどこでもが好きな空間になっています。

家の中が快適なので、外の気温を感じることはありません。なのでインテリアで季節感を出して楽しんでいます。

この家を一言でいうと「楽しい」。忙しく日々仕事に励んでいますが、この家に帰ってくると落ち着いて、快適な家の中での一時をゆったりとした気分で過ごしているよ。

取材協力どうもありがとうございました。

マツミの家をぜひご体感ください。

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